ライバルが手を結ぶ日

 

1866(慶応2)121日に、坂本竜馬の仲介により、長年ライバルだった薩摩の西郷隆盛と
長州の木戸孝允が京都で会見して、倒幕のための手を組み、薩長同盟を結びました。

 

ということで、今日は『ライバルが手を結ぶ日』らしいです。

 

 

 

倒幕という同じ目標のためなら、ライバルや争うもの同士でも、いい人間関係ができるもの。

 

ライバルとは競い合いながら互いを高め合うことのできる相手

 

 

 

 

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